この作品について
マドンナが放つ禁断の母娘アナル調教作品。平穏な暮らしを送っていた母・貴代美と娘・絵里のもとに、ある日突然男が侵入し、二人の日常は一瞬にして崩れ去る。必死に抵抗する貴代美だが屈強な男の力に屈し、別室から響く娘の悲鳴を聞かされながら身動きできなくなってしまう。男は「何故お前達がこんな目に遭うのか思い出せ」と意味深な言葉を残すが、貴代美には身に覚えがない。それでも尻穴は容赦なく弄られ、激しい責めの中で母の記憶に埋もれていた一つの過去が浮かび上がってくる。森貴代美と牧野絵里という年齢の離れた二人が母娘役を演じ、熟女と若妻の豊満な肉体が辱めとアナル責めで堕ちていく姿をたっぷりと描いた凌辱ドラマ。母娘同時に責められる場面ではデジモも駆使され、二人の喘ぎ声が交錯する。「凌辱感をとことん追求した作品」と好評を博した一本だ。収録時間117分、ハイビジョン画質での独占配信。
作品紹介
突然の侵入者によって打ち砕かれてしまった母・貴代美と娘・絵里の平穏な日常。貴代美は必死に抵抗するが男の屈強な力に組み敷かれて動けずにいると、別室に居る絵里の悲痛なアエギ声が聞こえてくる。「何故お前達がこんな目にあうのか思い出せ。」と男は言うが、貴代美には全く身に覚えが無い。やがて貴代美のアナルも激しく弄られてしまうのだが、その時、貴代美の記憶の中に一つだけ思い当たる事が浮かんでくるのだった…。
作品情報
| 発売日 | 2011-07-31 |
|---|---|
| 収録時間 | 117 分 |
| 女優 | 森貴代美、牧野絵里 |
| ジャンル | アナル、デジモ、ハイビジョン、巨乳、熟女、独占配信、辱め |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| 監督 | 芳賀栄太郎 |
サンプル画像








価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 480 円 |
| HD | 780 円 |
レビュー
凌●感タップリです(評価 5.0)
森貴代美さんも牧野絵里さんも初見でしたが、お二人共になかなかソソらせる肉体でグッドでした。お二人共飛び切りの美形じゃないのもかえってリアリティーが有りますね。ホンの短い母娘の会話のシーンでの台詞回しは正直上手いとは思いませんが、お二人共に性的感受性の高さが有る様で凌●されている時の表情や叫び声等は相当のエロさを感じました。今作はほとんどが凌●シーンで、これ程タップリと凌●シーンを続けている作品は珍しいですね。余分なドラマシーンが割愛されているので、凌●感タップリな作品となり、当方が今年購入した中でも「凌●NO.1」作品だと思いました。シリーズ化して貰って、違う女優さんのも観てみたいものです。
母娘同時のアナル姦、母親の方が特によいです(評価 4.0)
森40代、牧野20代に見えます。年齢差が20くらいあり、体型以外は似ている気はしませんが、母娘設定に無理はないです。2人とも初見です。森の顔は40代のお母さんって感じ、おっぱいは偽乳で、肌に年齢を多少感じますが綺麗だし、体型の崩れも少ないナイスボディーです。同時プレイでも母の体に勃起です。牧野の顔は可愛くはないと思います、ムッチリ系の巨乳さん、若いので肌が母より良いのはあたり前で特に推す点ないです。最後のシーンでは、母親のサンドイッチの結合部を娘に見せつけた後、同じベットに2人並べて、たっぷりケツ穴を犯していました。言葉で煽ったりしていますが、さすがに母娘がなんて思うほど、感情移入は出来ませんが、母娘ほどの年齢が離れている2人の同時プレイは良いです。ドラマ部分が少ないので母娘感が足りません。娘が「お母さん」て悲鳴あげても十分でないです。娘のサンドイッチもあります。
母親役は見るべきところある(評価 4.0)
2人とも色白で肌も綺麗で、アナルファックが楽しめた。やはり、色白で肌の綺麗な人のアナルファックは映えます。母親役、結構整った顔立ちですが、あえぎ顔がより綺麗になり、あえぎ声も十分そそらせてくれます。彼女のあえぎ顔、もっと時間を取って抜いて欲しかった。娘役、やや太すぎで、容姿もイマイチ。別の女優がいなかったかと思う。ただ、親子同時アナルの場面は、漠然と2人のファックが流れているので少し工夫を。例えば、母親に「娘にアナルで行くところを見せろ」と強要し、嫌がる母親の姿は見たかった。その後、娘にアナルをやられているところを母親にみてもらえと強要し、お互いに「見ないで」という台詞を言うなど。他の方も書かれているが、クリスタルの欲しがり妻に出ている女優さんを使って、もう少し娘役のランクを上げてシリーズ化して欲しい。
母も娘も奴●体質のマゾ女(評価 4.0)
監督が意図した通りか定かでないが、無理矢理感はそれほどない。清楚な母娘の転落劇を期待するとちょっと違うかも。母も娘もマゾ臭が強く、レ●プや調教に対して本気で嫌がったり抵抗する感じは薄い。家族が犯●れているところを見せられても、悲痛を感じたり助けようとするよりも、マゾをかきたてられて欲情してる感じのほうが強い。単に女優の演技力のなさや個性によるものだと思うのだが、たまたまそういう風に見える方向に作用したのだろう。女優は2人ともムッチリエロい体をしており凌●がよく似合う。暖色の照明を使ったことにより肌の質感がエロく見えるのもいい。光に無頓着な三流監督たちには是非見習って欲しいところ。
母と娘にアナルファックで陵●するという試みはいいが(評価 3.0)
母娘の普段の生活の描写がないので、勝手に母だ娘だと名乗られても説得力がないし、娘は最初から全裸になって縛られていて、母も陵●されるときはなぜかいきなり全裸で、これでは陵●感に乏しい。また、母娘で相手をかばい合うようなやり取りもなく、二人一緒にいても別々にやられているにすぎず、物足りなさを感じる。かばい合うことで結果的に二人とも自ら進んで陵●されるほうがよかった。母娘がなぜこのような仕打ちを受けるのか、最後まで引っ張るのだが、もったいつけて引っ張るほどの内容だろうか。何かちぐはぐな印象を受ける。娘役はもっと若いほうが陵●感が出ただろう。
