この作品について
AV OPEN 2016ハード部門にエントリーされた、みづなれいの引退記念作品です。ドグマでの最後の出演となる本作は、TOHJIRO監督が彼女の一般社会への復帰を願い、感謝を込めて企画された禊の儀式として位置づけられています。243分という長い収録時間の中で、飲尿、連続イラマチオ、緊縛SM、浣腸、アナル、二穴ファックといった過酷な試練が次々と用意されています。また、M女軍団の後輩である星川麻紀とのレズビアンプレイも収録されており、みづなれいが培ってきたガチンコ魂が後輩へと受け継がれる重要なシーンとなっています。随所には本人や関係者へのインタビューが散りばめられており、彼女のこれまでのキャリアを振り返るドキュメンタリー要素も兼ね備えています。アスリートが競技をやり遂げるような真摯な姿勢で数々のハードなプレイに挑む彼女の姿は、まさに集大成と言える内容です。可愛らしい容姿とは裏腹に、精神的にも肉体的にも極限まで追い込まれた4時間の超大作であり、ファンにとっては彼女の全てを堪能できる歴史的な一本となっています。
作品紹介
ドグマAVOPEN2016作品は、引退を発表したみづなれい最後のドグマ出演作を出品!TJ監督はこれまでの感謝を込めて、彼女が一般社会に戻る為の言わば「禊」となる、飲尿・連続イラマチオ・緊縛SM・レズ・浣腸・アナル・二穴ファックという数々の試練を用意した!更に、M女軍団の後輩とのレズプレイは必見!れいの熱いガチンコ魂は後輩に受け継がれた!本作は正にみづなれいの集大成となる作品です!
作品情報
| 発売日 | 2016-09-01 |
|---|---|
| 収録時間 | 243 分 |
| 女優 | みづなれい |
| ジャンル | AV OPEN 2016 ハード部門、アナルセックス、ハイビジョン、レズビアン、単体作品、縛り・緊縛、辱め |
| メーカー | ドグマ |
| レーベル | AV OPEN 2016 |
| 監督 | TOHJIRO |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 310 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 990 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
永久保存版です合唱。(評価 5.0)
浣腸、飲尿アナル、セックス、拘束玩具責め、イラマ、レズ、ゲロ。ハードなプレイを可愛い顔して次々とこなすみづなれいさん。言葉を択ばず言うとその強靭さに終始脱帽です。アスリートが競技をやり遂げた時のような感動を覚えます。4時間の超大作。歴史を感じる永久保存版と言えます。観終わった後にパケのみづなれいさんよろしく合掌し感謝する自分がいました。みづなれいよ永遠に。ありがとうございました。
綺麗です!(評価 5.0)
みづなれいの集大成と思える作品でした。とても良かったですが、ゲロは…
祝引退!!レイチェルありがとう。8年間おつかれさまでした。(評価 5.0)
4時間の超大作。本人と周辺関係者のインタビューが各所に散りばめられており、『AV女優みづなれいのすべて』と言える作品になっている。他のメーカーの「引退完全ドキュメント」も良かったが、この作品のようにAVの本質は抜ける作品であること。出演本数300本以上の最後の作品がドグマさんで猶更良かった。内容は、イラマ・拘束玩具責め・レズ・浣腸・アナル・セックス。詳細は、(インタビュー)→監督含めた男の尿を涙流しながら飲尿→喉奥発射付きのイラマ1本→再び泣きながら飲尿→2本目の喉奥有のイラマ→佐川銀次さんとのハードイラマ→(インタビュー)→拘束脚吊り開脚で玩具責め→(インタビュー)→星川麻紀さんとのレズプレイ→(インタビュー)→浣腸→2穴サンドイッチ→男優3人のH。ビーバップみのる監督がインタビューで言っていた「AVだけじゃ幸せになれないですから。みづなさんも幸せになってください。」これに尽きると思う。本当にレイチェルが皆さんに愛されているのがこのVに詰まってました。私含め皆さんがレイチェルの幸せを願っていると思います。ありがとう。本当におつかれさまでした。引退されてもキレイで可愛いレイチェルとその素晴らしい作品は不滅ですから(^^)
みづなれいは最高だ(評価 5.0)
恐らく、この制作者は、「みづなれい」の心を最後まで裸にできなかったのだろう。「みづなれい」は、架空の存在であり、実際には、別に「中の人」がいる。AVの制作者は、「中の人」が「みづなれい」を維持できなくなり、心が裸になり、本音のエロが解放されることを期待していたのだろう。しかし、「中の人」にとっては、「みづなれい」は仕事であり、真面目に、真剣に取り組むべき職務であるから、常に「タガ」が外れないように、「中の人」は注意をしているのだろう。こういうポーズ、ここでこう股を開き、ここでこう髪をかき上げ、ここで、こうにっこりして、というように、「中の人」は、求められることを誠実に遂行してゆく。「中の人」は、「みづなれい」の成長とは、アナル、浣腸、縄、蝋燭、小便、フィストなどのメニューをこなせるように、レパートリーが増えてゆくことであると考えているのだろうと思う。しかし、「中の人」が、それらのプレイを、心の底から楽しむ、詰まり、「仕事」でなくても積極的に楽しんでいる、ということがなければ、それらの行為は「形だけ」の行為であり、「心」は、そこに存在していない。だから、それらの「行為」は「お金」のためにやっている「お仕事」なのである。これが、「みづなれい」が、真剣・真摯・誠実に仕事に取り組んでいたにも関わらず、早くに引退をしなくてはならなくなった理由だろう。これは、制作者に誤解があるのだ。「中の人」の内心に「エロ」なことが多く存在していないならば、そのエロを少しずつ大切に育てながら、解法してゆくようにしなくてはいけなかったのだ。「普段はあまりオナニーはしません。道具を使うことはありません」という人に、バイブを入れてオナニーをしている「絵」を取らせてくれ、ということが、AVの仕事であると制作者が思っていると、本当のエロは撮れないのだ。「みづなれい」と「中の人」が最も近いのは、「多くの人が周囲におらず、まったり、イチャイチャしながら、男性を焦らして、攻めて、御願いさせる」というプレイだろう。そのような時の、「みづなれい」の瞳の輝き、生き生きとした自然な表情を見ていると、こういう彼女がやりたいことをやって貰いながら制作して行けば、彼女のキャリアは変わったものになっただろう。それでも、なお、みづなれいは、私にとって最高の存在だ。幸せに生きて欲しい。
インタビューが(評価 4.0)
インタビューが所々入ってくるのが個人的に駄目でした。本人のインタビューならともかく、男優や監督の時は…。出来れば最後の方でまとめて欲しい。他は言うことなし。よかったです。
