この作品について
華道の師範である蓬莱かすみのもとへ、弟子の花狩まいが訪問するところから物語は始まる。まいは生花と一緒にアナルディルドを飾るなど、常軌を逸した行動で師匠を驚かせる。かすみは無礼な振る舞いをした弟子に容赦なく緊縛でお仕置きを加えていく。色白で肉感のあるまいの身体に食い込む躾縄、極太の玩具によるアナル責め、そして熾熱のロウソクによる昇天と、被虐的なレズビアン調教が展開される。秘部を弄られ大量の失禁に追い込まれるまいの姿は必見だ。後半ではかすみ自身も衣服を脱ぎ捨て、ペニバンを用いてまいのアナルを貫く激しい師弟交尾が描かれる。普段は厳格な師匠が雌の顔を晒し、M気質の弟子が快楽に溺れるというギャップが、二人の全裸レズビアンシーンをよりいやらしく彩る。和服を纏った二人の美女による、エロスと芸術が融合したアナル調教の世界をたっぷりと堪能できるドラマ作品である。
作品紹介
妖艶な女華道家を訪問する弟子「ねぇ先生、まいのお尻に活けたお花、みて?」肛門愛好淫乱弟子に容赦のないお仕置き!色白肉厚マゾに喰い込む躾縄、極太玩具をねじ込み蝋燭昇天!秘部を嬲られ大量失禁!禁断の師弟肛門性交は被虐なレズビアン調教と花咲く!
和とみやびの緊縛館vol.16「女華道家菊門調教」ここに開幕。
作品情報
| 発売日 | 2025-09-05 |
|---|---|
| 収録時間 | 130 分 |
| 女優 | 花狩まい、蓬莱かすみ |
| ジャンル | アナル、ドラマ、ハイビジョン、レズビアン、和服・浴衣、縛り・緊縛 |
| メーカー | 和とみやびの緊縛館 |
| レーベル | 和とみやびの緊縛館 |
| シリーズ | 和とみやびの緊縛館 |
| 監督 | 蓬莱かすみ |
サンプル画像



















価格
| ストリーミング | 1500 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 3500 円 |
| HD | 4500 円 |
| Android | 3500 円 |
| iOS | 3500 円 |
レビュー
かすみさんの責めと緊縛の素晴らしさ(評価 5.0)
まずは最初にレビューを書けることが幸せ。最初から生花としてアナルディルド?を刺していたのが面白かった。まいが「エロと芸術の融合」みたいなことを言ってかすみさんを困惑させていたのが自然な流れでとてもよかったと思う。師匠の前で無礼なことをしてはいけないということを強く感じた。動く薔薇のアナルバイブみたいなのを使った責めから緊縛が始まり、言葉では書けないくらいエロさが出ていた作品だった。中でも、終盤でかすみさんが脱いで、ペニバンを使って責めるシーンは今までの作品ではなかったのでとてもよかったように思う。かすみさんの責めは本物だとやはりすごく思う。このような作品がもっと増えていくことを祈っている。蓬莱かすみさん応援しています。これからも頑張ってください。
変態アナルで白目逝き全裸雌同士のレズビアンシーンが多い!(評価 5.0)
同時に発売された絆と打って変わりドラマ仕立てであるし、久々に渾身のアナル含む全裸濃厚、レズビアンが長く見られて良い。蓬莱女史は最近脱がずいたが熟女の色香とマゾである、まいに乳首を吸われ舐められ蓬莱女史自身の熟女のデカ乳首がより突起して卑猥な色になり顔は雌になるところ最高である。まいは、まいであどけない顔に似合わぬ嫌らしい超熟女の身体とのミスマッチが逆に唆る。なかなか顔と身体にここまで、ギャップのM奴●女優はいないのでは!逸財!緊縛に関しては慣れていないのかまいの不安そうに縄を結ぶ蓬莱女史を見つめる部分もS心を唆る。ケツを弄ばれ身を震わせケツを叩かれ苦痛と快楽になす術もないまいに容赦なく追加蝋燭で灼熱の股間をなぶり最後トドメにデカイ男根棒をねじ込み悲鳴、アクメシーンは必見!!欲を言えば吊るしをもう少し入れ、まいを限界まで追い込んでいただきたいが人気有名女優にそれは難しいのだろうか?しかし、全裸シーンがこの蓬莱かすみ女史一長いことに喜びを敬して満点の星を授けた。
厳しい華道家師範の変貌とエロい菊好き女弟子(評価 5.0)
華道教室に通うまいは、アナルディルドを生花と一緒に飾りかすみは引く。そして、着物の裾をあげ、いきなり丸出しでアナルに挿したローズディルドを師範のかすみに見せる。いきなり見せられたアラレもないまいの姿に、驚いたようなそぶりを見せる貴賓のある美しいかすみだったが、、シーンはいきなりまいを縛り吊り物差しを持つかすみに変わる。躾というか折●スタイルで、まいのローズディルドで弄りながら物差しで叩き肌色が変わって行く。この時の解放的なエロのまいとプライドを持った師範のかすみの会話ではお淑やかにケガワラシイとか言いながら言葉と裏腹なディルドを弄るかすみの言動が笑える。真面目にエロくコミカルなストーリーは蓬莱かすみの得意技。話が進むにつれ、徐々に縛りも本格的になって、肉感がとてもそそるまいの乳房から乳首を責め、かすみの舌や口が絡んで行く。やがて股間に伸びるかすみの手はとてもいやらしく、のちに濡れた股間に挿さるガラスのディルドで彼女を責める。さらに小水を漏らしそうになりながら我慢しているのに片足をあげて吊られたままのまいは股間を激しく責められとうとう、、途中、かすみがまいに恥ずかしい要求をするが、まいは従順に「はい」と答えるところや時折抵抗するなど、とても感情に素直な表情にも、とてもそそる。さらに筆責めやズイキに蝋燭で責められ、それまでは可愛く責めに反応していたのだが、流石に叫びをあげて喘いだ。股間のズイキでの気持ちよさと、蝋燭の熱さでかすみに支配されていく。最後は縛られうつ伏せに吊られたまいを生花で叩き身体の上に生花を放置。ふたりの布団でのレズプレイ、お互い快感の弄り合いはとてもエロい!師範と弟子と言う関係でさらに女性通しというのもあるのか、エロさがが溢れる。それは、やはり全編を通して、まいのかすみの言葉への抵抗も服従も可愛らしくとてもエロさがあるからだと思う。かすみがお得意のペニバンを秘所に入れようとしたら、自らアナル挿入を要望するアナル好き。気持ちよくイったまいのぽっかり開いたアナルが印象的。終わりのない師弟同士の関係の始まり。それは、まいが言った「美とエロス」そのものだったのかも。とても顔立ちの可愛い花狩まいと美人顔の蓬莱かすみの絡みは、縄好き変態はもちろん、レズプレイを観るのが好きな人にも、ギャップもありとても見応えのある作品。
