この作品について
コスプレ緊縛倶楽題シリーズ第十五弾として登場したダークファンタジー作品。元ネタのアニメに登場する、常に目隠しをした屈指の美貌の大司教聖女剣士を、女優なおが演じている。ゴブリンの群れが再び襲来し、美少女司教がトラウマを乗り越えるどころか快楽へと堕ちていく凌辱ストーリーが展開する。見どころはアナルセックスや二穴同時ファック、中出しなどの過激な内容で、拘束椅子に縛り上げられての三点責めや浣腙噴射、10連続に及ぶ大量のぶっかけフィナーレまで、とにかく濃厚なプレイが詰め込まれた一本だ。収録時間は171分。原作キャラに倣い、全編を通して目隠しが外されない構成が特徴的で、視覚を奪われた状態での羞恥と快楽の演技が魅力となっている。マスク姿の男優がゴブリンを演じることでダークファンタジーの世界観を再現しており、コスプレと緊縛、凌辱要素を一度に楽しみたいコスプレファンに向けた企画。アニメ原作のキャラクターが責め苛まれるシチュエーションを求める人に特におすすめの、シリーズの中でも特に過激な一作だ。
作品紹介
コスプレ緊縛倶楽部シリーズ第十五弾!ゴブリンの群れ再度襲来!ダークファンタジー世界観で美少女なおが演じるのは、屈指の美貌を誇る「大司教剣●乙女」。トラウマを払拭し快楽へ堕ちていく。アナル中出し、2穴ファック、拘束椅子に縛られ絶頂3点責め、浣腸噴射、連続ぶっかけ等過激な凌●輪●の末路!コスプレ史上最も過激な肛門膣内変態性交映像をご覧ください。
作品情報
| 発売日 | 2019-08-23 |
|---|---|
| 収録時間 | 171 分 |
| ジャンル | アクション・格闘、アナル、アナルセックス、コスプレ、ハイビジョン、ぶっかけ、中出し、浣腸、顔射 |
| メーカー | TMA |
| レーベル | コスプレ緊縛倶楽部 |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 500 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1580 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
目隠し好きとしてはこの上なくグッド(評価 5.0)
目隠ししてる作品は大体の場合途中で目隠しを外してしまい、そのたび「なんで途中で目隠し外すんだよ!」と憤ってるのですが、こちらの作品は(コスプレのキャラが目隠しキャラだからでしょうが)最後まで目隠しを外さないので非常に良いものでした。アニメコスプレ、緊縛好きでもある私にとっては稀に見る最高の傑作であると言えます。逆に、目隠しを外さないのが気になる方はこういうのは好きになれないのかなぁと思いました。そこは好みだと思うので仕方ないとは思いますが。ともあれ、私個人としては非常に良い作品でした。ありがとうございました。
このシリーズはじめて観ました(評価 5.0)
元ネタのアニメ観ていたので楽しく観ました男優さんのゴブリンマスクが行為中あまり映らなくてオッケーでしたね女優さんが責められていくのですが2本のバ◯ブが身体の中で暴れている時に電マを当てられるなんて想像もつかないです女優さんの衣装も両脇が空いている衣装なので私あんなの着て脇から脚までフェザータッチされたらそれだけでビクンッてなりそうです言葉少なくアニメのキャラがイジメられるのが観たい人にオススメです
ゴゴブリンのコスプレはどうにかならなかったのか(評価 4.0)
元ネタはゴブリンス◯イヤーの作品に出てくるヒロインの一人で常に目隠しをされています。なので、全編目隠しをしたままシーンが進みます。漫画の中でゴブリンに凌◯されてしまうシーンの再現だと思うのですが、女優さんは流石に良いですね。好きな女優さんなので、彼女が出ているだけで個人的には買いですが、なおさんはどの作品もエロエロで、エッチ好きな雰囲気がとても良いのですが、今回は凌◯でも何処か嬉しそうな感じが出ていてキャラと解離している気がします。なおさんのスケベな一面がより出ている作品なので、良いですね。
レビューの評価が悪いのを承知で購入しました。(評価 2.0)
まず女優さんはレビューの評価とは関係ない事は先に言っておきます。むしろ僕好みでコスプレも凄く似合っているので他の方のレビューで評価が低くても桐谷なおさん目当てで購入しました。皆さんがおっしゃっている通り綺麗な女優さんなのに終始目隠しをしているのがマイナスなのと(普通は途中で取るでしょ..)男優が独りよがりなプレイで視聴者に見せる事を意識していないのがダメでした。アナル物ならファックしている途中で広がりを見たいのにただただひたすら突いているだけ。あとゴブリンなのにしゃべっちゃダメ。興ざめでした。あー、なんかもったいないなあ..肌が真っ白で綺麗な女優さんなのになあ
鬼畜感のない、ジェントルなゴブリンって…w(評価 2.0)
福袋で視聴。冒頭から素直に言うことに従いスペオナやアナル懇願など、汚されている印象は皆無。アブノーマルプレイ好きなレイヤーさんのショーを観てるつもりであればよいが、ゴブリンの仮装は邪魔でしかない。群れと言えるほど出てこないし、元ネタでトラウマを乗り越える勇気を与えたのはスレイヤーさんのはずなので…ゴブリンとの忌まわしい経験を上書きするような、癒しを求めて凌●プレイを懇願する設定なら分かるけど…。何がなんでもゴブリンでいくなら、捕獲数秒で3穴挿入、愛撫なしノーカット輪しっぱなしのような鬼畜シチュエーションであってほしいし、鬼畜感のないゴブリンは滑稽でしかないw数作続いて印象的なカラコンにピントが合わずストレスが溜まっているので、どうせ瞳にピントがこないなら全編通してアイマスクは外さなくて正解だとも思う。個人的には男優さんが顔を出さないことの方がヘタレっぽく、酷なプレイを強いるほど嫌味に感じるし…。何よりも、部分的に強い光を当てるスポットライトのような照明の使い方と、自動で夜間モードに切り替わるような明るさ補正やホワイトバランスが酷いのが致命的。視覚を奪われた女優さんの艶かしい反応は悪くなくても、中途半端なことが多くて全てが悪い印象にしかつながらない。
