この作品について
中世ヨーロッパで用いられていた鉄の拘束具を駆使したハードなプレイを収録した作品です。人体の構造を無視した冷たい鉄が肌に食い込む中、黒木いくみが過酷な拷問に挑みます。身動きが取れない状態のままアナルを徹底的に責められ、ペニスや多種多様な玩具、さらには伝説の拷問具と呼ばれる道具まで投入されます。初めは苦痛に耐えるばかりだった彼女ですが、次第にその痛みが快楽へと反転していく様子が描かれます。白い肌と冷たい鉄の対比が生み出す猟奇的な雰囲気の中、浣腸やアナルセックスといったハードなジャンルに挑む彼女の体当たりの演技が見どころです。拘束された状態で繰り広げられるアナル責めの数々は、SMや拷問プレイを好む方に強く訴えかける内容となっています。
作品紹介
中世ヨーロッパの拷問に使用されていた鉄製拘束具。冷たく硬い鉄が女の身体に食い込み、人体の構造を全く無視した拘束の苦痛に耐えなければならない本作品に「黒木いくみ」が名乗りを上げた。自由を奪われた肛門にチ○ポや玩具、さらに伝説の拷問具が襲いかかり、アナルまで支配された彼女の苦痛はやがて快楽へと変化する。
作品情報
| 発売日 | 2016-11-02 |
|---|---|
| 収録時間 | 121 分 |
| 女優 | 黒木いくみ |
| ジャンル | アナルセックス、ハイビジョン、単体作品、拘束、浣腸、淫乱・ハード系 |
| メーカー | グローリークエスト |
| レーベル | GLORY QUEST |
| シリーズ | Anal Device Bondage |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1480 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
鉄枷を使った徹底的アナル責めSM作品(評価 5.0)
鉄枷屋鉄造氏制作の拘束具、拷問具を使ったSM作品ではかつてない素晴しい出来。黒木いくみが鉄枷やチェーンで拘束され無理な姿勢でアナルを中心に徹底的に責められる。白い肌が冷たく重い鉄枷に良く映える。地下拷問部屋の設定も猟奇的な雰囲気を醸し出していて、黒木いくみの体当たりな演技も熱が入り非常に良い。アナルは年齢やお嬢さま系顔立ちのわりにはクスコ挿入など良く開発されていて驚くばかり。ハイライトはアナルに挿入された中世の拷問具『苦悩の梨』を引き抜くシーンだが1作目よりは良くなっているが、もう少し拡張してから引き抜くとかアナル、マ○コへの同時挿入拡張など次作以降に少し期待をしたい部分もあり。しかしそれらを差し引きしても★5は付けたい見どころSM作品である。
反応がとにかく好きです(特に苦悩の梨)(評価 5.0)
80点の評価です。このシリーズ全部見ましたが、黒木いくみちゃんの動画が1番好きです。最初微妙な所ありましたが、苦悩の梨見せる所から、挿入し始めた時の顔・奥に入った時の顔・その後ひたすら苦しみ続けている、手足、全身使いもがき苦しむ黒木いくみちゃんが可愛かったです。しかし、あっさり終わってしまったのが残念なくらいです。もう少し長めだと嬉しかったです。苦悩の梨挿入は今でも何回も見てます鼻浣腸と後半(1人で出て何かしている所と最後)が微妙で要らないです。空気浣腸・挿入後の強●放屁・浣腸・アナル舐めなどに変えて欲しいです。これらに変えて頂ければ私的には100点です。それでも、苦悩の梨挿入されている黒木いくみちゃんの反応がとにかく好きなのでこの高評価になります。次回作あれば期待しています。
女優の反応が「アー」だけで悪すぎるが、プレイ内容は良かった(評価 4.0)
女優の反応が、痛いのか?気持ちいいのか?・・・常に「アーアー」だけだ。指を入れられても「アー」、尻を叩かれても「アー」何となくトーンで解る場面もあるが、すべてを「察してくれ」で良いのか?少しはそれで良いかも知れないが、「台詞として多少は言わせるべきだ」と感じた作品だった。他作品でも言える事だが、前後をプレイで使用する場合、「前か後ろか、どっちかがはっきり解るようにしてほしい」事だ。この作品では序盤のフックがそうだ。入れる時にはっきり解るように写すか、又はバイブをもう片方に入れておくとか、責め手か受け手のどちらかが台詞を言うなど考えてもらいたい。この作品では、フックを抜く時にはっきりした。入れた時からずっと疑問(おそらく)のままだった。これは監督やメーカーの無能さだ。プレイ中は当然ボカシが無いが、視聴時はボカシが入る事をもっと意識し考えてほしい。
最高です!(評価 4.0)
このシリーズのファンです。毎度の陰湿な責めが素晴らしいです!
蟹股で鼠径部を集中攻撃(評価 4.0)
少しこぶりだが、乳房は形の良い美乳。お尻、クビレもなかなか。顔もしこい。責め甲斐のあるマゾ女。鋼鉄製の拘束具で昆虫採集のように固定される。どんな責めを受けても、実をよじることもできない。恐怖に顔を引きつらせ、激痛に失禁。カテーテル浣腸で大量噴射。
