この作品について
シネマジックのVIXENレーベルから発売された「浣腸女刑事」シリーズ第2弾にあたる作品。主演の華恋(一ノ瀬かれん)が秘密警察の女刑事役を演じ、監督はまるかつが務めている。極秘のマイクロチップを届けるという危険な運び屋の任務を与えられた主人公は、待ち受けていたエロテロリストの罠にかかりあっさりと捕まってしまう。敵の手に落ちた彼女は、その美しい肢体を徹底的に弄ばれ、ほじられ、嬲られ尽くす壮絶な目に遭っていく。SM、アナル、浣腸、脱糞といったマニアックなジャンルの要素がふんだんに盛り込まれており、ハードな内容となっている。収録時間は113分で、過激な展開を求める視聴者に向けた作品だ。
作品紹介
重要機密が記録されたマイクロチップの「運び屋」を命じられた秘密警察の女刑事・華恋が、エロテロリストに捕まって美麗なカラダをいじられほじられ嬲られ尽くす!ハードでマニアな「浣腸女刑事」シリーズ・第2弾!
作品情報
| 発売日 | 2010-01-01 |
|---|---|
| 収録時間 | 113 分 |
| 女優 | 華恋(一ノ瀬かれん) |
| ジャンル | SM、アナル、単体作品、浣腸、職業色々、脱糞 |
| メーカー | シネマジック |
| レーベル | VIXEN |
| シリーズ | 浣腸女刑事 |
| 監督 | まるかつ |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 500 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 1980 円 |
レビュー
シーン割が雑に思えるかな(評価 3.0)
罪女SM刑罰シリーズも、多くなってきました。最初のあたりは、まだ良かったのですが、流れ的に、少しマンネリ化になっている感じもしますね。シリーズにすると、内容は同様で、女優を置き換えているような感じです。しかし、内容は良いと思うので、毎回レンタルしていますが、今回は、シーン割が流れ作業的な見せ方で、ちょっと残念でしたね。責めの後、あっさりと次のシーンに流れる所は、勿体ない。何かを割愛して、一つの責めをしっかり見せた方が、良いと思います。
展開、アングルがダメ(評価 2.0)
モデルの被虐性や容姿、雰囲気は素晴らしいのに、展開、カメラワークがダメで、腹立たしい作品だった。「まるかつ」監督はプレイ内容はそこそこ過激であるにも関わらず、展開やモデルの資質、アングル(視野)等の重要なポイントを無視、または外しまくるので、一向に盛り上がらない作品が多い。このモデルさんの被虐性、変態性を存分に表現している「羞恥マゾ女(華恋)」、「狂い咲きオナニー」(レイデックス)等の作品と見比べると、その違いが判ってもらえる筈だ。
酷すぎる(評価 1.0)
台詞は棒読み、演技は小学生以下、ラストもコメディータッチで終始見ている側をイラつかせる内容。責めも固定バイブは全く効果がなく、感じている素振りすら見せない。女優の反応も悪く、浣腸は何とかこなしている程度。タイトルにあるように罪な内容の作品。製作者に見せたいほど劣悪なものでした。
