この作品について
真性マゾヒストとして知られる女優みひなによる、被虐のマゾ女優シリーズ第2弾となるハードな調教記録。タイトからリリースされた本作は、141分というたっぷりとした収録時間で彼女の変態性を掘り下げていく。欄間から逆さ吊りにされ、鼻フックで顔面を歪めながら苦悶する姿から幕を開ける。大量の浣腸液を注がれ、排泄した直後のアナルに熱々の蝋を垂らされるという過激なプレイが待ち受ける。さらに、肛門に異物を詰め込まれ、電マ責めの強烈な刺激で恥辱の産み落としを強要される。口、鼻、性器、肛門といった女性のあらゆる穴が無慈悲に弄ばれ、苦痛の極限で繰り返し絶頂を迎えるみひなの深い性欲を、監督魁が映し出したSM愛好家向けのドキュメンタリー作品である。
作品紹介
真性マゾ女優みひなが、再びアブノーマルな調教に苦悶する。欄間から逆さに吊られながらの鼻フック顔面歪曲。大量浣腸で排泄直後のアナルへの熱蝋炙り。肛門に挿入された玉コンニャクやバナナを、電マ責めで羞恥の産み落とし。口腔、鼻孔、膣、肛門と、ありとあらゆる女の穴を無慈悲に弄ばれ、苦痛の頂点で絶頂を繰り返すみひなの変態性欲を記録したマニア垂涎の決定版。
作品情報
| 発売日 | 2023-10-20 |
|---|---|
| 収録時間 | 141 分 |
| 女優 | みひな |
| ジャンル | SM、アナル、ハイビジョン、単体作品、浣腸、縛り・緊縛、鼻フック |
| メーカー | タイト |
| レーベル | TIGHT |
| シリーズ | 被虐のマゾ女優 |
| 監督 | 魁 |
サンプル画像




















価格
| ダウンロード | 4800 円 |
|---|---|
| HD | 5800 円 |
| Android | 4800 円 |
| iOS | 4800 円 |
レビュー
被虐のマゾ女優シリーズにしては…(評価 4.0)
このシリーズはあまり頻繁にリリースされない本格SM作品なので、最近特にSMコンテンツが少なくなっている関係上、ハードルが上がった状態で鑑賞されるのだが、どうしてもちょっと被虐感が不足している責めが多かったかなという感想。SM作品に多数出演している女優さんなので、もうちょっとハードで独創性のあるシーンがあってもよかったのでは?特に最近だとニップルドームの普及で、特にSM作品では乳首責めが出てくる割合が増えたが、この作品でも鼻フック+開口具+器具による乳首責めが何故思う以下ばなかったのかなと思った。勿体ない。
何この前作と男が変更しただけの代わり映えしないグダグダ内容は。(評価 1.0)
最初に、みひなちゃんは全く問題なし、すべてを受け入れホントにすごい子だと感じる。本来ならば過去最高の内容の作品にもなりうる構成なのにそれをすべて無駄にしている。ダメなのは前作も含めて男役の演出だ。全体的に変化が乏しくグダグダと単調な男のプレイが続く。ハードのレベルで言えばガチで蝋燭責めに鞭打ち、浣腸排泄があるのでかなりプレイ限界は高いレベルまでみひなちゃんが受け入れているのに、乳責めにしても、ソフトに攻め始めだんだんハードに移行していってみひなちゃんの変化を表現しなきゃいけないのにチョコチョコ触ってハイ終わり。え?ってなる。他メーカーでの過去作でも彼女の乳責め耐性は極めて高い。乳スパンキング、手形が残るほど強く無茶苦茶に揉み潰され、乳首は千切れてしまうのではないかと思わせるほど強く潰され、捻られ、引っ張られる。そしてその時のみひなちゃんの反応は紛れもなく真性ドMの姿をさらけ出す。もう一つの特徴である大きな尻に関してもそうだ、肉付きの良い尻をバシバシ叩かれ揉みしだかれアナルを好き放題オモチャにされ潮まで吹く。口に関しても彼女のどこか背徳感を感じさせる表情と雰囲気で男根やディルドを纏わりつくようにしゃぶる時の表情はなかなか他では真似できない。そういった内容はここのメーカーでは全く把握しておらず、みひなちゃんの性癖や特徴を全く活かさず、男役の自己満プレイをただグダグダ見せられるだけ。鞭打ちシーンは確かに迫力はあったが、痛めつけるのが主になってしまい演出としては変化は乏しい。他メーカー作品のほうが吊り下げや開脚で縛り付けられだんだん絶頂に向かいアへ顔晒してブルブル痙攣しながら潮を漏らすなど、遥かに良い演出が多い。排泄も今まで唯一みひなちゃんがしなかった脱糞をこんな中途半端な演出で終わらせやがって怒りがこみあげてくる。彼女はやる気なのに男がグリセリン入れて蝋垂らせばいいんでしょ?的な何とも呆れるド素人演出。一発目入れて蓋をするなり、乳責めや顔責めに移行して液が回るのを我慢させ苦悶の表情の限界で排出させて、液が透明から濁り始めたら2発目はさらに焦らしプレイで我慢させ一段足場の高い所でM字に屈ませ尻を突き出させて我慢の限界でここで蝋を垂らして一気に桶に排泄させるぐらいの貪欲さを男には持ってほしい。まだまだ言いたいことはあるがとにかくみひなちゃんの無駄使いはやめろ。
