この作品について
中嶋興業が贈るハードSM作品「真性M 真咲南朋」。出演する真咲南朋は、責められることでこそ快感を得る本物のマゾヒストだ。鼻フック、拘束しての二穴責め、イラマチオ、ビンタ、スパンキング、鞭打ち、乳首クリップなど、過酷な調教の数々が次々と襲いかかる。立ったままの乳首捻り責めでは腰を震わせ、イク寸前には激しいビンタでイキ我慢を強いられる。深く咥えきれないイラマチオでは口を離すたびにお仕置きが待ち、緊縛されたままの鞭打ちには大絶叫の悲鳴が響き渡る。恐怖と不安が表情に浮かびながらも、身体は逆らえない快楽に打ち震え、何度も連続昇天を繰り返す。涙を流しながらも喘ぎ狂う姿は、被虐の美学を体現するマゾヒズムの悲しい本性そのものだ。最後は首を絞められながらの激しいアナルセックスでフィナーレを迎える。SMファン必見の変態調教ドキュメントとなっている。
作品紹介
鼻フック・拘束2穴責め・イラマチオ・ビンタ・スパンキング・鞭打ち・乳首クリップ・アナルファック…数々の責め苦に涙を流しながらも、喘ぎ連続昇天する変態Mの悲しい性。
作品情報
| 発売日 | 2009-01-01 |
|---|---|
| 収録時間 | 140 分 |
| 女優 | 真咲南朋 |
| ジャンル | アナルセックス、イラマチオ、単体作品、縛り・緊縛、辱め |
| メーカー | 中嶋興業 |
| レーベル | 中嶋興業 |
| シリーズ | 真性M |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
レビュー
3種類のクリップ責め(評価 5.0)
責め手(佐川銀二)と受け(真咲南朋)の呼吸がぴったり。見ごたえのあるSMプレイ。特にクリップ責めが秀逸。真咲南朋のメーキャップは失敗(と思う)。パッケージが気に入れば見て損はなし【詳細はSM探偵団新作情報583をご参照ください】
顔は×だけど、反応は○(評価 4.0)
ギャル曽根みたいな顔してる↓小さい目に睫毛付けすぎ。まばたきの都度バサバサして変な感じ。責められると口角が下がって情けない顔に‥顔が好みでないので評価は下がるが、責めのハードさは高め。立たせた状態で強烈に乳首捻り。指マンで腰をガクガク震わせる。立ちオナニーからイク寸前にビンタでイキ我慢。ビックリした様に目を見開きカメラを見つめる。イラマも経験が浅いようで深く咥えきれない。勝手に口を離すたびにビンタでお仕置き。緊縛しての鞭打ちに大絶叫の悲鳴をあげる。不安と恐怖心がよく出てる。最後にアナルに一発。首絞めながらのハードなピストン。
被虐美(評価 4.0)
タイトルに惹かれて借りてみました。辱めと苦痛を与えられている自分の姿(男が見ているであろう姿)に酔いしれ、苦痛を快楽に変えることができる性向の持ち主が真性のマゾで、その本性が外見上、観念してただ辱めと苦痛に耐えているのか真に感じているのか、判別できないときにM性が高い被虐美を生みます。(そう勝手に思っています。)でこの作品は、真咲南朋さんがマゾっぽいことは分かりますが、責めに対して顔を歪めて大声を出しながら感じているため、Mというより色情魔に映ってしまっているのがいただけません。ただ、乳首を執拗に痛めつけられ、静かに大粒の涙をボロボロ流すシーンでは、これこそ本物のM性が生んだ被虐美と思えるきれいな表情が拝めます。
この女優さんは~(評価 4.0)
~歯並びの悪さで損してますね。インタビューから始まって、鼻フック、バイブ責め、ビンタ、縛り鞭打ち、アナル責めなど、ハードに調教され、上気していく顔はM女優ならではです~!~。
もっとハードに(評価 3.0)
真性Mをタイトルでうたっているのでもう少し責めがハートでもよかったような感じです。個人的にはハードなビンタプレイが見たかったです。
