この作品について
蓮実クレアが主演を務める変身ヒロイン特撮作品の第二弾。久々の休暇を自宅で過ごしていたブルー・フォースのクレアは、敵の突然の襲撃を受ける。変身を阻害され苦戦を強いられた彼女は、禁断のシステムを使用して応戦するものの力及ばず、鍛え上げられた肉体とプライベートな空間が蹂躙されてしまう。さらに仲間のピンクも敵の魔の手に捕まり、クレアの秘密が敵に知られる事態に陥る。恋人の目の前で羞恥に満ちた行為を強要され、耐え忍ぶクレアに対して敵の残忍さは増していく。手足を拘束され無防備な姿で責められる様子や、特撮ヒロインならではの絶望的な展開が描かれる。華麗なアクションと過酷な辱めのギャップを堪能できる一本だ。
作品紹介
3ヶ月振りの休暇、自宅で隊規違反の逢瀬を楽しむブルー・フォースことクレア。不意の襲撃!変身妨害に苦戦を強いられ禁断のシステムで撃退するも僅かに及ばず、その鍛え抜かれた艶やかな肉体とプライベートが蹂躙される。ピンク=ミホが魔の手に!我々の秘密が敵に!?彼の眼前で恥辱凌●。苦悶し耐え忍ぶクレアに残忍さが充ち満ちてゆく!「セイント・フォースの交尾じっくりと観察させてもらうとしよう、ふふふ。」[BAD END]
作品情報
| 発売日 | 2019-11-01 |
|---|---|
| 収録時間 | 77 分 |
| 女優 | 蓮実クレア |
| ジャンル | アナル、バイブ、単体作品、変身ヒロイン、女戦士、拘束、特撮、辱め、騎乗位 |
| メーカー | GIGA |
| レーベル | GIGA |
| シリーズ | 聖心特装隊セイントフォース |
| 監督 | 陣寺甚多 |
サンプル画像




















価格
| ダウンロード | 3300 円 |
|---|---|
| Android | 3300 円 |
| iOS | 3300 円 |
レビュー
いつもの特撮系(評価 3.0)
敵の奇襲に会い、緊急システムで変身し応戦するも攻撃を跳ね返され返り討ちに会い敵アジトへ連れて行かれます。そこでは手足を固定されお尻を突き出した姿で拘束されて挿入までされてしまいます。最後は挿入し続けないと死ぬという変わり果てた恋人とヤって終わりでした。犯●れる時は興奮しましたが、強敵に一方的にやられて犯●れる、いつもの展開でした。
エロ場面がAVになっていない(評価 1.0)
蓮実クレアのアクション&演技もかっこいいし、物語のテンポもよいです。他社のヒロインAVでは見られない、ギガらしい、よくできたコスチュームや設定も魅力的。しかし、肝心のエロ場面が、なんともナマヌルく、物足りません。蓮実クレアの艶技がよいので救われていますが、凌●セックスの大半は腰を密着させて揺さぶるだけ。「ああ、大きい…」とか、「奥に当たる…」とか、ヒロインの心の声が随所にかぶさってエロい雰囲気を盛り上げますが、それを実証するような長尺ストロークのガン突きを見せる画は全くありません。つまり、ほとんど疑似。シラケます。大昔のビデ倫レンタルビデオじゃあるまいし、いまやAVで本番性交を見せるのは基本中の基本であり、ちゃんと挿入していることが判るような映像にするのは当たり前。真正2穴責めも真正フィストファックも、いまや少しも珍しくありません。なのに、本作は…一般的なAVで普通に行われているような性的行為は、当然きちんとやる。それでいて、なおかつ「よくできたスーパーヒロインの物語」や「すぐれた特撮ドラマ」であること、それこそが私がギガに求めていることです。それを期待してもよいだけの価格なのですし。そもそも、ギガの関連レーベルのZENピクチャーズでは、AV女優が主演した特撮ヒロインの一般作をいくつも出しており、その定価は5千円弱で、ギガ作品の半分以下です。つまり、特撮ドラマはこの値段で実現可能ということ。一方、アタッカーズやマドンナやその他のメーカーのドラマAV作品は、定価でも3千円~4千円。特撮ドラマとドラマAV、両方合わせても9千円。ならば、定価1万円強もするギガ作品で、どうしてもっとちゃんとした特撮ヒロインドラマAVが作れないのか。企業努力を放棄している(ユーザーをナメている)としか思えません。買収されるか資本投下されるかして、CA(アウトビジョン/北都)かKMPの傘下にでもなってくれれば、すこしは改善される…かな?
