この作品について
総合病院という日常的な医療現場に潜む、患者の羞恥心に焦点を当てた作品です。診察という名の下に行われる肌をさらす行為や、身体のプライベートな部分への検査は、医療上必要不可欠なものです。しかし、患者にとっては抵抗できないままに辱められるような感覚を伴うものでもあります。本作は、そんな無防備な状態で医師や看護師の前に身を委ねる患者の頬を赤らめる様子を、官能的な視点から捉えています。監督は森上雅也氏、収録時間は72分。派手な性的な接触がない代わりに、心電図や聴診器などを用いたリアルな診察の再現にこだわっており、医療フェチズムの真髄を突いた貴重な内容となっています。白衣を着た医師や看護師の前で繰り広げられる沈黙の羞恥劇に迫ります。
作品紹介
ある「ごく普通」の総合病院の日常。医師や看護師という他人の前で、肌を晒さなくてはならないし、検査内容によってはお尻や膣から何かを挿れられる…。医療の現場では必要であり、当たり前の行為だが、患者にとっては辛い仕打ち。無抵抗のまま受け入れる羞恥の数々に、頬を赤らめるしかない。そんな官能的な光景に迫る。
作品情報
| 発売日 | 2011-05-21 |
|---|---|
| 収録時間 | 72 分 |
| ジャンル | アナル、デジモ、看護婦・ナース、羞恥 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODクリエイト |
| 監督 | 森上雅也 |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 1180 円 |
レビュー
心電図のリアルさに感激(評価 5.0)
「女子●等学校定期健康診断」に続き、フェチのためにすばらしい仕事をしてくれた。後述する心電図のように本物の医療行為に近いほど、フェチは興奮する。ビデオ冒頭に出る「医師・看護師が立ち会いの元で撮影」は本当のようだ。聴診:2~3人目の医師役は聴診器を腹に当てるばかりでダメ。1人目の呼吸音の聴診が良かったが、心音のときはもっと下乳に押し当てて欲しかった。心電図:完璧に正しい位置に電極を付けているビデオは初めてだろう!きちんと肋骨の位置を確かめることから始めている。惜しむらくはカメラアングルが遠めかほぼ真横かしかないこと。また、電極を外すときは一気に引き剥がして欲しい。エコー:腹部エコー。なぜ心エコーや乳腺エコーでないのか理解に苦しむ。自分は上半身の診察にしか興味がないので以上。欲を言えば上半身編と下半身編に分けて続編を希望したい。難しいだろうけど、マンモグラフィーもあったら最高。
貴重な作品(評価 5.0)
安易なエロ描写に走らず、一貫して「診察」を行っていた点が珍しく、貴重な作品。非常にレアな心電図のシーンをもっと見てみたいと思った。
本当につまらない(評価 1.0)
見ていて何にも良い所がありませんでした。手コキやSEXのシーンがありません。AVとは思えませんでした。過去のSODの「痴●産婦人科医10人隊」や「現役産婦人科医が医療行為にまぎれてアクメ中出し」のような作品だったら良かったです。せっかく現場の設備や人員は良いのですから次作がありましたらそういう作品を作ってもらいたいです。
