この作品について
人気シリーズ「噂の淫爆処刑台 ザ・タランチュラ」の第5弾が登場する。本作では、SMグッズの快楽拷問器具をふんだんに使用したハードな内容となっており、王女救出のために敵基地に乗り込んだ女戦士が捕らえられ、壮絶な責めにさらされるストーリーが展開される。主演をつとめるのは藤井凛。特殊精鋭部隊のリーダーに扮した彼女が、緊縛で身動きできない状態にされ、アナルと前の穴を同時に玩具で責められる二穴嬲りを受ける。マシンバイブや電動器具を使った拷問プレイは激しさ抜群で、絶叫と痙攣を繰り返しながら、次第に快楽の深みへと堕ちていく姿が描かれる。レビューでは、二穴ドリル責めからそのままの流れで挿入へ移行するノーカット構成が高く評価され、最後のドリル攻めはメーカー作品の中でもトップクラスの激しさとの声も寄せられている。着衣のまま尻を突き出され、アナルに入れられたバイブを下着で押さえ込まれる演出や、乳首だけの責めへの感度の良さなど、細部のこだわりも見どころ。スレンダーで引き締まった体つきの女戦士が、屈辱と快楽の狭間で逝き堕ちるまでの157分を収録した、コアなファン必見の一作だ。
作品紹介
SM Goods TARANTULAの快楽拷問器具が人気のシリーズ第5弾登場!!ブレンダ共和国の革命軍は、マーガレット連邦王国国王の娘である王女ミリィを拷問にかけ機密情報を聞き出そうとしていた。マーガレット連邦王 国は王女を確実に救出する為、女性の特殊精鋭部隊「レッド・ビーン」を派遣する。敵の基地に乗り込んだ、第二部隊リーダーのリンと革命軍の戦 闘が始まる。果たしてリンは無事王女を救出出来るのか?
作品情報
| 発売日 | 2016-10-16 |
|---|---|
| 収録時間 | 157 分 |
| 女優 | 藤井凛 |
| ジャンル | アナル、ハイビジョン、単体作品、女戦士、縛り・緊縛、羞恥 |
| メーカー | BabyEntertainment |
| レーベル | Baby Entertainment |
| シリーズ | 噂の淫爆処刑台 ザ・タランチュラ |
| 監督 | キクボン |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1270 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
藤井凛 渾身の一作 感動しました。(評価 5.0)
昨年、『LA帰りの・・・・・』でデビューした彼女。今までも、様々な作品に出演して、かなりハードな淫乱ぶりを見せてくれてました。卓越したアナルスキルと抜群のエロ強さで初のBABY作品に堂々と挑戦した今作は、彼女のキャリアのターニングポイントとなるのではないか。。。。半端ない。彼女の熱演に拍手。藤井凛ちゃん大好きです!!
素晴らしい!(評価 5.0)
久しぶりにサンプル映像で購入決意。かなり前からベイビーの作品は見ているが、かなりいいでき。公式HPに星月まゆらちゃんが出たポルチオエステで、電極責めだけでなく同時に電マを当ててほしいとコメントしたことがあり、実現されていて嬉しかった。藤井凛ちゃんの全裸がまたよく腹筋の痙攣ぐあい乳首のみでも好反応、できれば乳首のみでイカセてほしかったが、後のアナル3局責めもとてもよくイカセ好きにはたまらない?他作品で電気責めされていたNAOMIちゃんなども出てほしい素晴らしい作品。
カットワークの考え方が間違っている(評価 5.0)
カットワークとはカメラの切り替えのことである。編集を下請け業者に任せると、下請け業者は仕事しっかりやってる感をだそうとする。それでやたらカットワークを入れる。映画で斬り合いとか銃撃のシーンなんかはカットワークをたくさん入れた方がかっこいい。しかしアダルトビデオは違う。アダルトビデオは全体的には作り物、監督の演出だが女のクライマックスシーンはドキュメンタリーなのだ。女がイキそうになってからイキ終わるところはじっくりドキュメンタリーで見せてほしい。だからその部分はカットワークはやめてカメラは固定しなければならない。そこに至る前段階でカットワークをもっとたくさん入れておきクライマックスシーンで突然固定カメラというふうにすると非常に効果が高い。黒澤明の映画は全てそのようになっている。あるシーンで固定カメラを効果的に使ために、その前のシーンではカットワークをワザと多くいれているのだ。フェリーニもヒッチコックもそうである。カットワークではなくてカメラをわざと動かしている場合もある。なぜこのように無駄にカメラが動くのかなと思って見ているとクライマックスのシーンで固定で長回しされている。AVでクライマックスシーンでやたらカットワークを入れてしまうとドキュメンタリー的な臨場感がなくなってしまう。作り物的なもの・演出的なものになってしまい、本物感が壊される。監督はだから下請けに編集を任せるのはいいが大事なところだけは、このようにしっかり具体的に指示を出しておかなければならない。この作品の場合イ**顔、イキ姿がちょこちょこっと写っているのでまあ最悪ではない。しかし、せっかく女流を素晴らしいパフォーマンスを見せる域にまで導いているのだから、それに見合った良いものを客に見せて欲しいものだ。・・・と、思ったがラストの蹂躙されっぷりにグッとくるものがあったので5点にした。
2穴ドリル責め+そのままの流れでの挿入、素晴らしい構成です(評価 5.0)
2穴ドリル責め+そのままの流れでノーカットでの挿入プレイへ、素晴らしい構成です女優さんも美人だし、最高の作品ですもっと早く気づいて買えばよかったです。申し訳ない!
激しいね。(評価 5.0)
最後のドリル攻めは、私が観たBABYの作品の中でもトップクラスの激しさだと思います。
