この作品について
2004年に発売された「ザーメン発射6連発」シリーズの一作で、雪那美礼が出演するインディーズ作品。3Pや4Pといった複数人とのプレイを中心に、アナル、ごっくん、中出し、局部アップ、手コキといったハードなジャンルが盛り込まれている。許される穴にはすべて注ぎ込むという中出しプレイや、可愛らしい彼女が徹底的に責められ乱れる様子は強い興奮を誘う。45分の収録時間の中で、天真爛漫な表情と豊満なバストを持つ21歳の彼女の魅力が映し出される。男優陣との絡みの中で見せる素人らしい反応や、責められ続ける姿は見応え十分である。初期のインディーズ作品ならではの雰囲気を味わいながら、雪那美礼の素顔とハードなプレイの両方を堪能できる内容となっている。
作品紹介
挿入OKな穴には全て出しちゃってます!こんなに可愛い彼女がガビガビになるまで、ヤラれちゃうなんて凄く興奮しちゃいますね。
作品情報
| 発売日 | 2004-07-01 |
|---|---|
| 収録時間 | 45 分 |
| ジャンル | 3P・4P、アナル、インディーズ、ごっくん、中出し、局部アップ、手コキ |
| メーカー | グンジン |
| レーベル | GUNJIN |
| シリーズ | ザーメン発射6連発 |
サンプル画像








































価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 500 円 |
レビュー
懐かしいっちゃ懐かしいけど…(評価 2.0)
古い外付けHDを整理してたらこの人の画像が!「そう言やこの娘の単体モノを観たこと無かったな」ってな事で衝動的にポチりました。リリースは21世紀初頭、この「娘」も今はいいおばちゃんかもなあと思いつつ鑑賞しましたけど、如何せん男優2人のインタが前面に出すぎです。ヒロインの声は最後まで何を言っているのか判らないくらいに聞きづらい小ささでしたね。確かにそれは女優の「初心っぽさ」を強調するための昔ながらの演出なのやも知れませんが、男優さんの無駄な存在感がギャラリーの「のめり込み」を阻害する要素なのであれば正直言って要りません。ま、それがインディーズ系のお約束なのだと言われればそれまでですけど、昔も今もメインは女優、サブは男優。サブはメインの持ち味を最大限に引き出しながらも、自らは縁の下の力持ちに徹する役割でなけりゃあならんと思うのですけどねえ。肝心の絡みも物足りません。現在の尺度ではそれほどでも無いにしろ、これだけのおっぱいの持ち主です。もっとそっち目線に重点を置き、乳輪がプクっているミルクタンクをこれでもかとばかりに吸い上げるフェチな展開が欲しかったと切に感じます(こればっかは自分が乳吸い好きだからこその意見。異論は認めます)。しかしまあ美礼さんの、森川まりこにマナカナ姉妹を加えて円周率3.14を掛けたかの様な天真爛漫な表情を久方ぶりに垣間見られたのは至福のひとときでした。それだけのために☆を2つ献上します…俺も甘いなwとにもかくにも、初出から四半世紀を迎えつつある現在での視聴に於いて、いろんな意味での「時の流れ」というものが己に突きつける意味というものを痛感させられた一作でしたね。…改めて読み返すと妙に「カギカッコ」が多くて申し訳ありませんでしたw
